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エクステリア心理カウンセラー認定試験口コミ評判

エクステリア

エクステリア?聞いた事はあるけど、何となくしか意味が分からない…なんて人も多いかと思います。これではエクステリア心理カウンセラーの説明が止まってしまいます。そこでちょっと調べたところ、エクステリア=外壁とか外装などの意味があるようですが、心理的なものとは結びつかないですね。ただ、落ち着く空間とか、入りたくなるお店の外観とか結構ありますよね。知らず識らずに外装ってその場所を印象付けるのに一役買っています。そう、この外観の与える心理的な印象を決めるのが、エクステリア心理カウンセラーの役目なのです。

どんな人が対象?

外観の心理的な影響を考える人、例えば造園家や店舗のプロデゥースなどを行う人などです。もっと身近なところでは自分の家の外壁や門構えを少し変えるだけで印象を変えるので、インテリアと似ている部分もあります。空間の内側からの見た目・印象が生活に与える心理的な影響は大きいと思います。ちゃんとリフレッシュできれば、生き生きした毎日が送れます。同じようにエクステリアでも家に帰った時の、家の前でホッとする一瞬があるはずだ。それを演出することはストレスを解消する事、毎日を気持ちよく過ごす事に一役買っているのだ。

是非少しでも気になる方は、まずは通信教育で知識を身に付けてみましょう。

その上で、一度本資格を受験してみてはどうだろうか。合格できれば、履歴書に資格として書けたり、職業として活かせることは間違いありません。

どうやって勉強、受験すればいいの?

まずは勉強ですが、さすがに教材がないと難しいですよね。少し調べるとたくさんの通信教育がありました。

気になるものを請求してみて詳細を確認してみよう。基本的にどれも通信教育なので、時間や場所は選ばず、自分の都合の良い時にできる形式です。会社勤めの方でも、電車の中で勉強したり、寝る前のちょっとした時間でできるのです。

ある通信教育によると最短2ヶ月で初心者が資格所得する事も可能との事。

もし今新しいことを始めたいと思っている人はチャンスかもしれません。

受験自体も日本メディカル心理セラピー協会が行なっているものは、時間や場所に制限されることなく、自分の好きな時に受験できるのです。

試験概要

年に6回

試験期間が5日間

これだけは決まっているが、5日間の中なら夜やっても昼やっても、家でやっても電車の中でやってもカフェでやっても全然良いのです。

口コミ評判

「エクステリア心理カウンセラーの試験のために勉強して人付き合いがいい方に変わった。」とか

「自分の知識を他の人にも応用でき、職場全体の雰囲気が良くなった。」「資格を取得したことで、周りから相談されやすくなった。」「職場で今まで以上に必要とされるのを感じるようになった」など、今までの社会的立場から、また違った面で必要とされることが多くなったとの意見がたくさん聞こえてきました。

またカウンセラーとして、今の会社で別部署として、ストレスに悩む社員の職場環境作りの相談に乗ることが出来るようになった。という意見もあり、資格に受かった方が広い範囲で活躍しているのが良く分かります。

ちょっとしたことがキッカケで人生がいい方向に変わることも多々あります。是非この試験をそのきっかけの一つにしてみませんか?
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